独自製法のオーガニックジェルネイル

マックスオーガニックのオリジナルジェルは、スクールとサロンでの実践をもとに開発された、独自製法のオーガニックジェルネイル製品です。

ジェルネイルは、光で硬化する化学的な仕組みを利用するため、100%自然素材だけで作ることはできません。 だからこそ、マックスオーガニックでは、どのような成分を取り入れ、どのような成分や工程を避け、どのように美しく仕上げるかを大切にしています。

このページでは、ベースジェル・トップジェルを中心に、マックスオーガニックが考える製品設計と施術へのこだわりを、少し専門的にご紹介します。


オーガニックジェルネイル製品に共通する考え方

マックスオーガニックのジェル製品は、単に色を塗るための材料ではありません。 爪への負担、施術中の使いやすさ、香り、フォルム形成、仕上がりの美しさまでを総合的に考えた製品です。

精油・植物油を配合した独自のジェル製品として、ベースジェル、カラージェル、トップジェルなどを展開しています。 配合比率や詳細な製法は公開していませんが、スクールでは製品の特徴を理解したうえで、正しい使い方を学んでいただきます。

マックスオーガニックは、精油・植物油をジェルに配合する技術について特許を取得し、 「オーガニックジェルネイル®」の商標も取得しています。 製品と技術、そして施術方法を組み合わせて学べることが、当スクールの大きな特徴です。


すべてのジェル製品で大切にしていること

  • 精油・植物油を取り入れた独自のジェル設計
  • すべてのジェル製品を化粧品登録
  • HEMA、アクリル酸、メタクリル酸を使用しない製品設計
  • 強酸性プライマーに頼らない施術を目指すノンアシッド設計
  • フィルインやフォルム形成と組み合わせやすい使用感
  • 香りや施術空間の快適さにも配慮した製品づくり

※すべての方に刺激やアレルギーが起こらないことを保証するものではありません。 爪や皮膚の状態に不安がある方は、事前にご相談ください。


ベースジェルの特徴

ベースジェルは、ジェルネイルの持ちや仕上がり、爪への負担に関わる重要な製品です。 マックスオーガニックでは、爪に密着させることだけを目的にするのではなく、 フィルインやフォルム形成と組み合わせた施術を前提に、使いやすさと美しい仕上がりを大切にしています。

爪への負担に配慮したノンアシッド設計

一般的に、ジェルの密着を高めるために強い酸性のプライマーや成分に頼る場合があります。 マックスオーガニックでは、そうした方法に頼りすぎず、爪への負担に配慮した製品設計と施術工程を大切にしています。

ただし、どの製品も使い方によって仕上がりが変わります。 ベースジェルの特性を理解し、爪の状態を見ながら扱うことが重要です。

フォルム形成しやすい使用感

マックスオーガニックのベースジェルは、単に薄く塗るだけでなく、 爪の凹凸や形を見ながら美しいフォルムを作るために使用します。

爪の形を美しく見せるためには、製品そのものだけでなく、塗布量、筆圧、角度、硬化のタイミングなど、 実技で身につけるべき要素があります。 詳しい使用方法は、スクール内で実技として丁寧に指導しています。


トップジェルの特徴

トップジェルは、仕上がりの艶、手触り、厚み、耐久性の印象を左右する大切な製品です。 マックスオーガニックでは、仕上がりの美しさと施術工程の快適さを両立することを目指しています。

ノンワイプトップジェルへのこだわり

ノンワイプトップジェルは、硬化後の拭き取り工程を省けるため、施術工程をすっきりさせやすい特徴があります。 一方で、艶、硬化感、使用感、仕上がりの質感には製品ごとの違いがあります。

マックスオーガニックでは、シンプルで上品な仕上がりに合う艶と、 施術中の扱いやすさを大切にして製品開発を行っています。

仕上がりの美しさを支えるトップジェル

トップジェルは、最後に塗るだけの材料ではありません。 その厚み、光の入り方、表面のなめらかさによって、ネイル全体の印象が変わります。

特にワンカラーやシンプルなデザインでは、わずかな厚みや艶の違いが仕上がりに表れます。 そのため、当スクールでは、トップジェルの扱い方も大切な技術として指導しています。


使わないものにも、こだわります

マックスオーガニックでは、何を加えるかだけでなく、何を避けるかも大切にしています。 それは、爪や肌への負担、施術中のにおい、作業環境、長く続けられる技術を考えるうえで重要だからです。

製品設計で使用しないもの

  • HEMAを使用しない製品設計
  • アクリル酸を使用しない製品設計
  • メタクリル酸を使用しない製品設計
  • 強酸性プライマーに頼らない施術を目指す製品設計

施術工程で避けているもの

  • アセトンで毎回すべてを落とす施術
  • グルーやアクティベーターを使う工程
  • キューティクルリムーバーに頼る甘皮処理
  • 強いにおいや不快感が出やすい工程

※上記は、マックスオーガニックの通常の製品設計・施術方針について説明するものです。 状況により必要な確認や対応が異なる場合があります。


製品だけでなく、使い方まで学ぶことが大切です

オーガニックジェルネイルは、製品を持っているだけで完成するものではありません。 どのように下準備をし、どのようにベースをのせ、どのようにフォルムを作り、 どのようにトップで仕上げるかによって、仕上がりも持ちも変わります。

特に、マックスオーガニックのジェルは、フォルム形成やフィルインと組み合わせてこそ価値を発揮しやすい製品です。 そのため、当スクールでは製品説明だけでなく、実際の手の動かし方、見るべきポイント、仕上がりの判断まで指導しています。

詳細な施術手順は、スクール内で指導します

一般公開ページでは、製品の考え方と特徴を中心にご紹介しています。 具体的な塗布方法、硬化のタイミング、フォルム形成の細部、トラブルを避けるための判断は、 ベーシックコースやディプロマコースの実技の中でお伝えしています。


受講生がこの製品を学ぶ意味

ネイルスクールで学ぶ価値は、単に材料名を覚えることではありません。 製品の特徴を理解し、爪の状態や仕上がりに合わせて使いこなせるようになることです。

マックスオーガニックネイルスクールでは、オリジナルジェルの扱い方を、爪への配慮、フォルム形成、ケア、フィルインと組み合わせて学びます。 これにより、シンプルなワンカラーでも美しく見せる技術を身につけることを目指します。

  • 製品の特徴を理解して使う力
  • 爪の状態を見て施術を調整する力
  • 美しいフォルムを作る技術
  • フィルインと組み合わせた施術設計
  • 安全性への配慮と美しい仕上がりを両立する考え方


よくあるご質問

オーガニックジェルネイルは、完全に自然素材だけでできていますか?

いいえ。ジェルネイルは光で硬化する化学的な仕組みを利用するため、100%自然素材だけで作ることはできません。 マックスオーガニックでは、その前提を正直にお伝えしたうえで、精油・植物油を取り入れた独自のジェル製品を開発しています。

製品だけ購入すれば同じ仕上がりになりますか?

製品の特徴を活かすには、下準備、塗布量、筆の動かし方、フォルム形成、硬化、トップ仕上げなどの技術が必要です。 当スクールでは、製品の使い方を実技として学んでいただきます。

アレルギーがある人でも使えますか?

すべての方に刺激やアレルギーが起こらないことを保証するものではありません。 過去にジェルネイルで反応が出たことがある方は、事前にご相談ください。

スクールではどのコースで詳しく学べますか?

まずは3日間ベーシックコースで基本を学びます。 さらにフォルム形成、フィルイン、マシンケア、アート、ビジネスまで深く学びたい方には、ディプロマコースをご用意しています。

オーガニックジェルネイルを学びたい方へ

マックスオーガニックネイルスクールでは、オリジナルジェル製品の特徴を理解しながら、 爪への配慮、フォルム形成、フィルイン、美しい仕上がりまでを段階的に学べます。

※本ページは、マックスオーガニックのオリジナルジェル製品およびオーガニックジェルネイルの考え方を説明するものです。 効能効果や安全性をすべての方に保証するものではありません。

 

独自製法のオーガニックジェルネイル爪に優しい高品質ベースジェルとトップジェルの特徴

 

ジェル製品すべてが独自製法のジェルとなります。その詳しい内容をご一読下さい。より良い製品へと育てていきたいと思っていますので、常に新しいジェルをテストしています。

  1. オーガニックエキス配合のノンアシッドベースジェル
  2. オーガニックエキス配合のカラージェル
  3. オーガニックエキス配合のノンワイプトップジェル
  4. オーガニックエキス配合のスカルプ用ピンクジェル

ジェル全てが独自製法のオーガニック製品です。カラージェルやラメを混ぜるためにはノンアシッドベースベースジェルをご利用下さい。

 

 

独自製法内容:ジェルネイル用ジェルに植物油、精油を配合したオリジナルオーガニックジェルネイル。

アロマサロンでは植物油に精油を2~3%混ぜて体に塗布します。一部の例外を除き、精油は原液のままでは濃すぎて使用できません。微量添加するだけで十分なのです。その精油をジェルにどれくらい配合できるのか、またどの植物油と精油をどんな組合せで配合すべきかについて、長く研究・実験を繰り返し、独自の処方を目指してきました。

その成果を膨大な資料に作り上げ、その成果を2019年10月から晴れて公開することになりました。この10月公開により初めて協力会社さんと打合せすることができるようになり、新しい独自製法ジェルを皆様にお使い頂けるようになりました。

 

今回お届けするジェルは、独自製法ジェルである日本で唯一のオーガニックジェルネイル®です。

特許と商標を取得した完全な純国産品です。

 

 

特許とは:表示方法「pat.」 特許庁が管轄する法令により定められた権利

機能やアイデア、独自製法ノウハウなどの発明に付与されるもの。英語ではパテントと言います。独占権を得ます。

 

商標とは:表示方法「Ⓡ」 特許庁が管轄する法令により定められた権利

ネーミングの独占権を付与されたもの。商品名、サービス名、会社名、店名等のネーミングと、ロゴマーク等。許可のない使用は許されません。

 

参考に

著作権マークとは:表示方法「Ⓒ」

コピーライトの略。誰でも自分のオリジナル文章や写真に自由に記載でき、申請も許可も費用も不要。記載することで、文章や写真等がオリジナルであり著作権があることを主張することができる。無条件にその主張が通るという意味ではない。

 

 

 

【独自製法のオーガニックノンアシッドベースジェル】

 

硬化:ライト強の48ワットで1分。ライトは市販品を購入される際、ワット数が48以上のものをお選び下さい。

 

テクスチャ:段差になりにくくレベリングが良い。ベースジェルで盛りを行いフォルム形成を行います。擦り込み5本を終えたら、その時点で一度まとめて30秒硬化してください。その上で1本づつ呼び水+エッジ+盛りという手順です。

 

特徴:ベースでも形成ができ、また爪にうるおいを浸透させる。レベリングが良く美しい立体感を出せます。

 

入れない成分:アクリル酸、メタクリル酸、HEMAを不使用。ノンアシッドジェル。

 

入っている成分:オーガニック植物油(ひまし油とアルガンオイル)、オーガニック精油(ティートゥリー、ローズマリー、レモン、ユーカリ、ゼラニウム)を高配合。一般的にレモンの精油には紫外線(UVライト)に当たると光毒性を発生させる「フロクマリン」が含まれていますが、とても希少な「薬品を使用しない自然な抽出方法であるフロクマリンレス抽出法」のレモン精油を使用しています。

 

濃縮された植物アロマ成分 “精油” と“植物油”のブレンドが、ジェルネイルを付けている期間中ずっと爪に補給され続けます。その理由は、ジェルは完全に硬化しているように見えても分子レベルでは硬化しきれず、内部で成分が移動しているからです。例えばマニキュアを続けていると爪に色素が沈着することから内部に成分が浸透することが確認できます。硬化しきらないジェルの中の “精油” と“植物油”は閉じ込められておらず、爪へ浸透していきます。ジェルネイルは3~4週間つけ続けているので、施術後にクリームやオイルなどを塗ることに比べ、爪への影響力がはるかに高いことがわかります。その意味で、オーガニックジェルネイルは、ベースだけでなく、カラージェルとトップジェル他全てのジェルに “精油” と“植物油”のブレンドが配合されています。

 

施術前に爪表面から油分を除去しますが、乾燥は爪にとってダメージです。肌や髪と同じです。しかし失われた油分をオーガニックジェルでの施術により補給することで、ジェルネイルと密着している爪繊維が補強され、爪の繊維が潤うことで持ちがよくなります。アセトンやジェルの強いケミカル成分などの使用で、爪のたんぱく質繊維であるケラチンがもろくなると、繊維が容易にちぎれるため、ジェルと一緒にはがれやすくなったり亀裂が入りやすくなったりします。傷んだ爪はジェルの持ちが悪いことから理解できます。

 

このオーガニックジェルを使用することで爪のハリやコシをサポートし、ジェルの施術で受けるダメージをケアします。「爪の繊維に油分が補強されることで持ちが良くなる」というのは「ジェルの持ちを良くするために施術時に油分を除去しなければならない」というネイル業界の一般常識からすると盲点とも言える発見です。植物油と精油の油分はオーガニック栽培された100%天然のものを使用しています。天然の植物から抽出された成分は微量栄養素(ファイトケミカル)の宝庫であり、長らく人々に愛され使い続けられてきた成分ですが、まだ科学的に未解明な成分も多く、これからさらに解明されていくものと思われます。日本で唯一のオーガニックジェルネイルを通して天然の植物成分に秘められたパワーと癒しを感じて頂けましたら幸いです。

 


【独自製法のオーガニックノンワイプトップジェル】

 

硬化:ライト強の48ワットで1分。

 

テクスチャ:とてもサラサラしたゆるいジェル。ジェルがゆるいため、容器を傾けないようご注意下さい。流れやすいので段差ができない分、たくさん盛ることはできません。「つるん」とさせる量をご使用下さい。しっかり盛りたい場合はベースジェルを使用し、ツヤだけこのジェルをご使用下さい。

 

特徴:ノンワイプジェル。1分硬化すると、抜群のツヤ状態でありながら、サラサラに仕上がり未硬化ジェルが残らないのでワイプする必要がありません

 

入れない成分:アクリル酸、メタクリル酸、不使用。ノンアシッドジェル。無着色(ほとんどのジェルは透明感を強調するためにタール色素で青紫系の着色がなされています。白い容器に移してみると良く分かります)。

 

入っている成分:ティートゥリー

 

【今までのノンワイプジェルの欠点】

1)ノンワイプジェルはホルムアルデヒドが入ってる場合がある

純国産とか日本製(made in Japan)と記載されていても、原料は輸入しているメーカーが多く、その場合、ホルムアルデヒドを含有している可能性が高い。化粧品にホルムアルデヒドが入っていても許可される国があり、そういった国から原料を仕入れていると、含有している場合がある。危険性が高いホルムアルデヒドは日本では肌や爪に直接つける化粧品への含有が禁止されているので、含有していると化粧品登録できない。百均のマニキュアにホルムアルデヒドが含まれていて回収騒ぎになった事件があった。ただし、マニキュアやベースジェルと違って爪に直接は塗らないノンワイプジェルの場合、ホルムアルデヒドが入っていても化粧品登録せず雑貨として製品化することができる。化粧品登録されているのか、雑貨扱いなのか見分けにくく、製品のラベルから見分けるには知識が必要。

 

2)ノンワイプジェルの表面はさらさらではなく、少し粘着感ある仕上がりになりやすい

ジェルは酸素に触れていると硬化しないので、空気に触れている表面に未硬化ジェルが残ってしまう。その未硬化ジェルを残さないように「固まりやすく」ジェルを作るために、硫黄系の「チオール」という硬化成分をいれる。これは入れすぎると、勝手に固まってしまい、保存できないという問題が起きてしまう。そのため、硬化成分をギリギリまで減らし、勝手に固まらないよう処方する必要がある。その場合、硬化後にペタぺタした粘着感ある仕上がりになる。新しい輪ゴムを触ったような感触であり、さらっとした仕上がりにならない。逆にその、表面のペタペタした特徴を生かし、そこに鏡面仕上げ用のラメをつけて鏡面仕上げを行うことができる。鏡面仕上げ用ラメを見ると、「ノンワイプジェルを塗って硬化した上から付けて下さい」と書かれてます。まさにノンワイプジェルはサラサラしておらず、ラメがくっつく位ペタペタしているという意味です。

 

3)ノンワイプジェルは硬化熱が非常に高い

未硬化を残さないように硬化するために、しっかり固めないといけない。硬度の高いジェルは硬化熱が非常に高くなる。

 

4)艶がイマイチ

未硬化を残さないように固まりやすく作り過ぎると製品状態での保管が困難となるため、未硬化を残さないながらも、固まり過ぎないよう加減している。それが、ツヤ度を犠牲にしてしまっている。

 

上記の問題があるため、満足度の高い仕上がりを目指すサロンではノンワイプジェルは導入できず、主にセルフネイラー向けであった。

 

が、今回製品化したノンワイプジェルは上記の問題を解決し、

1)原料まで国産で、安全にこだわったオーガニック成分配合ジェル

2)サラサラですべすべに仕上がる

3)硬化熱が高くない

4)抜群のツヤがある

という、新しいタイプのノンワイプジェル。日本人技術者が作り上げることに成功した素晴らしいジェルです。

 

【マックスの新ノンワイプトップジェルを使用することのメリット】

1)手間がかからない

最後にワイプしなくて良いので一手間省ける。ワイプの減り具合もぐんと減り、大いにコスト削減になる

 

2)ダブルで肌に優しい。未硬化ジェルが肌に付着しない

ジェルの成分は優しさにこだわっている1)オーガニックジェルネイル®である。しかしジェルネイルの性質上ケミカル成分がベースになっている。ジェルには手で直接触れないようにすべきだが、最後の未硬化ジェルをワイプする際に、コットン内の拭きとられた未硬化ジェルが肌に再付着してしまい、その際に経皮吸収の可能性がある。しかしノンワイプジェルは未硬化ジェルが残らずワイプも不要のため、2)ネイリストもお客様もジェルが肌に触れずに施術可能。肌のデリケートな方にとっては救世主と言える素晴らしい解決方法である。

 

3)艶が安定し持続する

「最後にワイプしたら艶がでなかった」という不安から解放される。ツヤと言っても「抜群のツヤ」である。また硬化後の状態が、今までのノンワイプのように硬質ではなく若干の柔軟性があるため表面に傷がつきにくく、抜群のツヤ感が長く持続する。

 

※リニューアル第一弾で大きく前進したマックスオーガニックジェルですが、これから長期的な使い勝手などの経過を見つつ、今後も理想のジェルを追求し続け、進化は永久に続きます。今後の参考のために、ご感想やご報告をお寄せ頂けましたら幸いです。

[email protected]

 

株式会社マックスオーガニック 2023/9/17

 

 

<この頁のライター>

ジェルネイルが日本で普及し始めた頃に起業し、株式会社マックスオーガニックネイルでネイリスト・ネイルスクール講師として10年以上活躍。その中で、ジェルネイルの安全性を問題視し、安全とネイルフォルムの美しさに最大限にこだわったオーガニックメソッドⓇを構築。長年の研究の結果、オーガニックジェルネイルで商標と特許を取得し、オリジナルのジェルネイル製品を開発し製品化しました。